ヤンセン ダンテ 

ヤンセン ダンテ1前のエントリーでペリカンの150に入れたのはこれ。


ヤンセン ダンテ2久しぶりに買ったヤンセンのインク。買うインクは「赤系」と決めていたのでヤンセンの中ではこのダンテとマルクスが相当するが、結局ダンテに。本当は近々出るらしいという色彩雫の赤系新色を待つという手もあったが待てなかった(笑


ヤンセン ダンテ3色見は赤というよりもワインレッドというか紫が強い。ガラスペンで書けば太いので赤が強く出るが、ペリカン150では薄めに出る。雰囲気は上品なのでこれでいいと思っている。これでシステム手帳記入は完全に万年筆に移行することに。メインはクロスのブルー、重要事項はヤンセンのダンテ。いよいよ理想のシステム手帳環境となる。


ペリカン トラディショナル150 

ペリカン150_1あれこれ考えたのだが結局買った。ペリカンのトラディショナルの150黒軸。ニブはEF。ほっそりとしていて色も地味な黒。

何を考えたのか。前に書いたのだが、今のシステム手帳のメインはクロスATX。ロットリングの4in1を押し退けはしたもののロットリングはサブの位置にいたがそれをペリカンに取ってかえた、という。


ペリカン150_2要は、メインは青インクで、けれども重要事項は赤もいるのだがペリカンにそれを担わせようと。しっかりとEFなのでシステム手帳にも十分。


ペリカン150_3早速赤インクを入れてみた。この赤インクについてはまた。


ついに紙がきた 

発注をかけていたシステム手帳用の上質紙がついにきた!
30枚ほど予備(おまけ)をつけてもらった!

90kgもあるのでさすがに厚い。が、その分インクジェットの印刷も万年筆もほとんど裏抜けしない。
これで理想の手帳に一歩近付いたように思う。
Ver.4も今製作中なので完成したらまたアップ予定。



システム手帳用上質紙

クロス ボトルインク青 

クロスボトルインクブルー1クロスのインクを新たに。以前のエントリーで書いたように青らしい青を探していたが、結局クロスATXに入れるブルーはクロスの青にした。


クロスボトルインクブルー2でもでも。クロスのボトルってペリカンと全く同じなのに気付いた。ということはラベル違いなだけ?(=OEM?)ペリカンの青を買ったことになるのだろうか?


クロスボトルインクブルー3まあでも結局色見は気に入っているので気にしない(笑

気分を変えてメモ帳を変える 

ロディアブラック#11&ツバメメモ帳1今仕事場の机上で使っているメモ帳が少なくなってきたので買いに。ロディア#11は気分を変えて黒表紙に。メモ帳はツバメに。


メモ2ツバメの紙質は信頼しているんだけど、今まではこのサイズのリングノートでペッタリ開いてメモできたけど、通常のノートだけにそこだけが心配。電話を受けながら走り書きする用途なので使いにくいならばリングノートに戻る可能性大。