ショットガン・ブルース

ワーカホリック40女のうだうだした日々の記録。投げやりモード100%。



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Cat

  • Author:Cat
  • 翻訳・塾講師etc.いろいろ仕事をかけもちしつつ家計を維持しているワーキングマザーCatの日記。家事はダメダメだけど仕事は・・・やっぱりダメかも(爆) 小説を書くのが趣味。将来は小説家か出版翻訳家になりたいな♪ でも一日中ごろごろゲームばかりやってる楽隠居婆さんにもなってみたいv


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行ってみたいエステ
今までフェイシャルのエステってほとんど行ったことがないんだけど。
最近は鏡に映った自分の顔を見て、げんなりする有様なので、ちょっとは気合入れて、お金もかけて、メンテナンスしなければな、と思い始めてる。40歳過ぎてるんだもんねー。お手入れしないと、あっという間にオバサンロードを転がり落ちる(もうすでに落ちている???)。

【田舎に住んでる私でもアクセスできそうなエステ(=全国に支店が多いエステ)】





どちらも3000円ちょっとで体験できる。
来月あたり、一度行ってみようっと。夏の間にうっかり焼いてしまった顔、シミになる前になんとかしたい。
スキンケア | 2008/08/25 23:41 | コメント(0)


誰だって永遠に元気なわけじゃない。30年もすれば今の私の家族は誰もこの世に存在してないはずだ。だけど
今月末、子供を連れて私の実家に帰省しようと思っていたが。
帰れないことになった。妹が検査入院することになり、ちょうど実家がバタバタしている時期にあたるためだ。

少々アトピーの気はあるが、あとはすこぶる元気だった我が妹。
検査入院ってどういうこと、と尋ねてみたら、ここしばらく変な微熱が続き、首のリンパが腫れてきたので、入院してリンパ節の組織を採取することになったという。

ネットで調べてみたら。その検査は意外と深刻なものであることがわかった。

血液検査やその他の検査をいろいろやった末に、悪性リンパ腫が疑われる場合に行われる検査であるという。
悪性リンパ腫。ようするにガンの一種だ。


落ち込んだ。悪性リンパ腫という病気について、調べてみればみるほど落ち込んだ。
日常雑記 | 2008/08/25 05:23 | コメント(0)


肌が汚いのが悩み
ラボラボの「スーパー毛穴ウォッシング」、サンプルで使ってみたら、驚いたことに1回使っただけで鼻の頭のボツボツが消えた。
これはすごい。感心したので、さっそく本製品を買うことにした。
お値段もリーズナブルだしね。

そのものズバリ、わかりやすいのはいいけど・・・ネーミングにはちょっと難ありだよね。
どうなんだろう、女性向けの商品名として「毛穴」ってのは(笑)。Keanaとローマ字表記することでインパクトを弱めようとはしてるみたいだけど・・・


スキンケア | 2008/08/24 09:45 | コメント(0)


気合入れねば
昨日ネットサーフィンをしていて、ある30代女性のブログで見かけたひとこと。

“女子の見た目の価値は、もともとの顔立ちとかよりは「おしゃれするかしないか」で決まります。”

うーむ。けだし名言。
わっちも頑張らねば。

【ワタシ的にチェックしておきたいお店】
gem


日常雑記 | 2008/08/19 05:52 | コメント(0)


ひさしぶりに投稿
しばらくblog更新をお休みしていたけど。
どうしても誰かに言いたいけど、ちょっと話しにくい、ということは文章に書いて発散するのがいちばんだよな、と思ったので、ひさしぶりの更新だ。

私は、次男の嫁という立場である。
舅は数年前に亡くなり、姑は長男夫婦と同居している。
その長男(52歳)というのが、私がこれまでの人生で会った中で最低最悪の自己中かつ見栄っぱりのクズ野郎であり、私はそいつを大嫌いな気持ちを隠したことがない。先方も私みたいなキャリア志向の女は苦手らしく、過去18年間(私がダンナと結婚してから、ということ)私とそいつが交わした会話時間を合計してみても、たぶん2時間には達しないだろう、という程度の関係だ。
そして、そんな男に惚れて結婚するぐらいだから、義姉という人も言っちゃ悪いけどかなりの変人。気に入らないことがあるとすぐにヒステリーを爆発させ、ちょっとしたことが気になってすぐに夜も眠れなくなる、ノイローゼ傾向の人だ。

そのお二人+子供2名が姑と同居しているのだが。
言うまでもなく親孝行とは程遠い状況らしい。

長男夫婦が「家族で外食」する。その「家族」に、同居している姑は含まれていない(!)らしく、姑はいつも留守番だ。
親は大切にしないけど、わが子は超・溺愛しておられる長男夫婦。食事のメニューは言うまでもなく子供中心。80代の姑が好んで食べられるようなものはほとんど出ないのだが、それでもおかずに箸を伸ばそうとすると・・・そのときたまたま、子供がまだそのおかずを食していなかったりすると・・・「それは照美ちゃんの! 食べたらダメ! この欲張り!」という義姉の罵声が姑に浴びせられる、という。
夫を自分ひとりのものにしておきたいヒステリー義姉。(長男が自営で、たいてい在宅しているため、そういう独占も可能) 車がなければ生活できないような田舎で、姑も車で買い物や病院に連れて行ってもらいたいことがあるのだが、夫が姑のために車を出す(=自分が放っておかれる)ことを義姉はどうしても許せないらしいのだ。長男が姑を車で買い物に連れて行ったりすると、ヒステリーを起こして大騒ぎし、なだめるのが大変らしい。そういうわけで最近、姑は外出を控えている。病院へ行きたいときは近所の知人に送迎を頼み、買い物したいときは次男である私のダンナに電話をかけてきて「あれ、買って来て」などと頼む。
その姿は本当に気の毒である。そういった愚痴を、姑はときどき友人や知人にこぼしているのだが、私の知人でもあるそれらの人々を通じて、姑の悲惨な生活ぶりは間接的に伝わってくる。

そして先日、決定的な出来事があったのだ。
長男夫婦は母屋と別のプレハブに住んでいて、自分たちだけの生活を大事にしており、母屋に来客があってもほとんど顔を出さずに引きこもっている。プレハブは日中暑くなるので、当然クーラーはガンガンにかかっている。
母屋の方には、とても古くてゴォォォ、という轟音を発する、おんぼろの窓用クーラーがあるだけだ。
おんぼろでも、わりとよく効くクーラーなので、気温が35度を越える昼下がりなどには姑は座敷を締め切り、クーラーのそばで昼寝をするのを習慣にしている。
それが、長男夫婦(または義姉)のお気に召さないらしい。
先週、長男が姑に「電気代がかかるから、クーラーを使わないように」と命じたのだ。
そりゃあ、古くて、うるさくて、いかにも電気代を食いそうなクーラーであるのは確かだけど・・・連日35度を越える猛暑が続いてるのに、88歳の老女に「クーラーを使うな」というのは、死ねと言ってるのと同じじゃない??? 本当に家計が苦しいんだったら、自分たちがまずクーラーを我慢しろよ? 自分たちの子供には、ほんのちょっとの不快感でも味あわせたくないらしく、いつも自分たちの住居だけは100%快適な状態に保っている連中のいうセリフじゃないぞ?

愛する息子に心ない命令を受けてショックだったのか、その後数日間、姑はクーラーを使わずに我慢し、あっという間に夏バテで体調を崩してしまった。

その仕打ちに、姑の友人・知人たちが激怒した。
小心者の長男は、騒ぎになってあわてたらしく、「いや、そういう意味で言ったんじゃなくて。古いクーラーが効きすぎて、母の体にさわるだろうから、あまり使わない方がいいんじゃないかと忠告したんだ」などと薄っぺらな態度で言い訳し始めたが。。。そんなわけ、ないだろーがっ! アンタは脳足りんだから、そんな稚拙な言い訳で周囲の人間をだませると本気で考えてるんだろうけど、あいにく周囲の誰もがアンタよりは頭がいいんだよ。見え見えだっつーの。アンタと嫁さんの腐りきった根性は。


腐れ長男を、みんなの見ている前で、「生まれてこなきゃよかった」と思えるぐらいとっちめてやりたいんだけど・・・それは、そこまでされてもなお長男を溺愛している姑の心を痛める行為なのだ。
バカな子ほど可愛い、というのか、姑はべたべたに長男に惚れきっている。はっきり言って、次男である私のダンナに向ける愛情とは、明らかにレベルが違う。本当に「惚れている」という表現がふさわしい。
姑がそこまで溺愛したからこそ、長男は人間として出来損なってしまったのだと思うが。
わが手で生み出したエゴイスト・モンスターにいくら踏みにじられても、愛があるから耐え続けられる。そういう意味で90歳近くなっても姑はまだ女なのだなーと思う。

日常雑記 | 2008/08/17 10:36 | コメント(0)


キツいね。
Catは誰とでも仲良くなれるタイプじゃなくて。
いや、表面上は誰とでも楽しく話せるし、相手を笑わせることも得意なんだけど、距離を縮めて友人になることはほとんどない。人づきあいが苦手で億劫というのもあるし、友人に関してはターゲットゾーンが狭いというのもある。Catと本当の意味でノリが合う人ってそんなにはいないのだ。

息子のスポ少で・・・5年間在籍していて・・・たった一人だけ「友達」といえるお母さんができた。子供と関係のないところでも、ずっとつき合っていきたいし、つき合っていけそうな人。
キャラが強烈なので、ときどきイラっとくることもあるけど。
それを補って余りある魅力もある。
他人に完璧を求めるほどCatもコドモじゃないから、欠点には目をつぶって、いいところを見ながらおつき合いしている。
ところが。

彼女のいない所で、彼女の悪口を言う人が、スポ少内に非常に多い。
家庭にドスンと安住した良妻賢母タイプの人がそれを言うんなら、聞き流しておけばいい。彼女は保守的な人種に受けのいいタイプじゃないし、彼女自身もそんなことは承知している。
でも、社会を広く見ていて、やたらと他人の悪口など言わないだけの見識を持ち合わせている(とCatが評価している)人たちまで、ことさらに彼女を悪く言うのが最近耳に入ってきたので。

ブルーな気分。

そんなに嫌われてんのかよー。いったい何をやったんだよ?

そりゃあ、たしかに言動はぶっ飛んでるけどさ。
そこまで目の仇にしなくたっていいじゃん。

子供の健康上の理由で、彼女はスポ少から手を引くことになったので。
そんなにも嫌われてること、彼女には告げずにおくつもりだ。
たとえそれが幻想でも、「楽しかった」という思い出を持っていてほしい。真実なんて、知る必要があるとき以外は知らなくたっていいと思う。
日常雑記 | 2007/06/20 11:51 | コメント(0)


シン・シティ
DVDで「シン・シティ」を見た。
すさまじい暴力の連続を淡々と、スタイリッシュとさえ言える表現技法で描き出す。

面白いとは思うけど。
あんまり好きにはなれないな。

タランティーノ系の映画ってみんなそうなんだけど。
日常雑記 | 2007/05/27 16:54 | コメント(0)


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