とりあえずこんな音が出せます。
もっといろいろとできるんでしょうけど・・・。
ちなみにSX-150の改造に関するリンクは
こちらから
2008-08-09(Sat) | 電子工作 | comment : 1 | Trackback : 0

買ってしまいました。
「別冊大人の科学」



定番の386

これまた定番の555

正体不明、JRCとだけ読めます、多分四回路入りのOPAmpでしょうね。
2008-08-08(Fri) | 電子工作 | comment : 2 | Trackback : 0
Asa工房さんからメールを頂いた。
トランジスタ技術2008年7月号で、
私の記事「ラジオ時報で時刻を校正する高精度ディジタル時計の製作」
に付随するソフトが、CQ出版社のWebサイトに掲載されていますが、
もしもダウンロードされていらっしゃいましたら、
バグが見つかりましたので、「改訂2版」のものを、
改めて使用していただきたく存じます。
だそうです。
CQ出版のWebサイトは
こちら。
2008-08-02(Sat) | PSoC | comment : 0 | Trackback : 0
3-Wire Interface for LCD Display - AN2138これなら8pin PSoCにもLCDを繋ぐことができる。
いや28pin PSoCにLCDモジュールを複数繋ぐ時(必要かどうかは別として)にも使えるかもしれない。
2008-07-09(Wed) | PSoC | comment : 0 | Trackback : 0
PONGSOC (IN COLOR!) - AN13781PSoCでカラーのゲームができる。面白いのだけど、ちょっとびっくりなのは、この回路。

DigInvを使って水晶発振回路を形成している。考えてみればなるほどと思うが。
なんか面白い使い道がありそう。
2008-07-08(Tue) | PSoC | comment : 0 | Trackback : 0
トランジスタ技術2008年7月号の243ページ、「ラジオ時報で時刻を校正する高精度デジタル時計の製作」で使われていたPSoC用の基板を
Asa工房からゲットしました。

ご覧のように真ん中で割る事ができます。

電源、グランドパターンが広くとってあります。
外部オシレータ用のパターンもあります。

24MHzのオシレータとICソケットをのせてみたところ。
2008-06-27(Fri) | PSoC | comment : 1 | Trackback : 0
先の周波数カウンタに簡単なアンプを付けてみた。
PSoCのデジタル入力はシュミットトリガになっている、ただし
TTLレベルなのでVRを調節してドレイン電圧を1.5V位にしておく。
100mVp-pぐらいから正常にカウントするようだ、
まだ周波数特性までは測定していない。
2008-06-04(Wed) | 電子工作 | comment : 0 | Trackback : 0
私が作ったのではありません。
こちらの
PSoCの部屋の
カウンタの実験で詳しく記されています。
1KHz以下ではレシプロカル式・すなわち周期を測定し逆数を計算して周波数を求めています。このときの分解能は0.1Hzで、直接計測式でこの分解能を実現しようとするとゲートタイム10秒になってしまい実用的ではありません。
早速実験、とりあえずPSoC単体で試しました、入力アンプは付けていません。

手持ちのパルスジェネレータで300Hzを入力したところ。

1.2KHzを入力したところ。
直接計測式とレシプロカル式が切り替わっています。
いやぁ、いいですね、これ。
2008-05-22(Thu) | PSoC | comment : 1 | Trackback : 0
以前作った
オシレータを繋いでみた。

このオシレータの上限は約30MHzなんだけどどうやら問題なくカウント出来ているようだ。
ちなみにLCD右上の数字が電池の電圧、右下が温度。
2008-05-20(Tue) | PSoC | comment : 0 | Trackback : 0
恥ずかしながら公開します。

前に公開した回路図では一部省略がありました。
9Vの電池を使うことを想定して、電池の電圧を表示できるようにしてあります。
さらに温度センサのLM35DZを使って温度を表示しています。
プロジェクトファイルは
http://briefcase.yahoo.co.jp/konyack2001
に置いてあります、PSoCというフォルダの
DualFcounter2946.lzh
です。かなりいい加減なコーディングです(汗)
2008-05-20(Tue) | 未分類 | comment : 1 | Trackback : 0