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「ねぇ、笑って」の威力はギャリック砲

TSUTAYAが半額と汁だけで、
それはもう、いとも簡単にハート泥棒されてしまうのです。
んで、気付いたら、ホワイトボードに「渋谷」なんて書いちゃったりして、
うっかりちゃっかり、TSUTAYAの渋谷のそばのハロ署・・・じゃなく、
B2Fのレンタルコーナーに行っちゃっていたりする。
だいたい6〜7枚を1週間の期間内に、3回くらい繰り返す、これヲレ流。
そこのヲレ!CDを買えよ、CDを!

なんか最近、俺のそこかしこで問題が起こっていて。
「ほっとけ!」とか叫ぶ詩人の会となりうりたいのだが、
性格的にそれを許さず、一応介入、諌める方向に持っていっているのであります。

それにしても、ほんと声優さんが可愛いことに、
ほとほとデレデレシンデレLOVE、と、どうしようもない大人に
まっしぐらですけども、仕方ないです、こればっかは。
でも、撮影などに立ち会っていると「笑顔のバリエーションがあと3つ増えたら、
もっとよくなるのに」と思ってしまう子が多数なわけで、
そんな声優さんの現状を見るに、「ハローを見習え」と
皆様からすれば「やっぱそこかぁ」と思われてしまう結論にいたるわけで、
そんな俺も、少しは笑顔のバリエーション増やさなきゃなと思うわけです。
目下、鏡の前で練習中。

それにしても、明日はどこにいこう?
そうだ、ラーメンでも食べにいこう。

・・・なんか、今日の文章、意味不明。
「それにしても」が多いところをみると、もう寝たほうがよさげです、はい。

☆アフ梨華☆

NTTドコモの第3世代携帯電話「FOMA(フォーマ)」合計12機種で、買ってから数カ月以内という短期間にリチウムイオン電池パックが膨らんで本体に装着できなくなったり、充電してもすぐに切れてしまう事象が発生していることが25日、分かった。
[FOMA12機種で電池パック膨張 ドコモ、昨年から無償交換]

俺もなっちまいました。
今や、電池がパンパンに膨らみ、
思春期のその胸のふくらみをおさえることが出来なく、
体育の授業じゃ恥ずかし乙女な経験、そんな状態になっています。
これじゃ、正直な話、仕事にならん(約2回の通話で電池がキレるという症状も併発)ので、
朝、速攻ドコモショップへ行って、
「男子の目線が刺さって、恥ずかしいんです!」とクレームを入れてきてやります。

さてさて、本日、日比谷の野音に行ってまいりました。
WORLD BEAT 2006@日比谷野外音楽堂
出演者:KONONO NO.1、渋さ知らズオーケストラ、ROVO

いやぁ〜やっぱ青空(でもなかったが)の下、素敵な音楽に身を委ねる。
体はタテノリ、ヨコノリ、片手にビアー。これ、最高。
もう渋さ、ROVOは言わずもがな、最高でした。
この気持ちよさったら、ナニ、ナニ、ナニ!
渋さの「同じアホなら、おどらな損損」的ノリにしても
ROVOの「吸い込まれていくZONE」的ノリにしても、
もう体が自然とアッチやコッチやソッチに行ってしまいます。

そして、メインのKONONO NO.1!!!
もうね、正直、日本人が追いつくとか、抜くとか、
ましてや、真似するとか、ほんと考えちゃいかんよと。
このアフリカ人どもの叩き出す音、ノリは精子レベルで出来上がっていると思った。
完敗だぁ。おまいらに乾杯だぁ!
このアフリカのDNA音を一緒に共有出来ただけでも、ほんと、最高な気分です。

しかし、最後の3組、全部のステージング、圧巻。
もうわけわからん。とにかく、自然にノリました。
はぁ〜あれに「あふりらんぽ」が入ったら、収拾つかねぇ〜んだろうなぁ。

血の色が違うって言われた

いっそがしい!
ベリの余韻に浸る間もなく、いっそがしい!
コミケだの、キャラホビだの、
その名前からして、臭散両院可決なイベントに
行っているもんだから、正直、今の僕の鼻は
壊れています。
でも、小林アセー(残念プレイヤー)だきゃぁ〜許せねぇ。

お金もないし、時間もないし、学校ないし、家庭もないし、
暇じゃないし、カーテンもないし、花を入れる花瓶もないし、
イヤじゃないし、カッコつかないけど、熊井友理奈が大好きです(爆死)

てか、今から12月31日仕事確約な俺は、
もう早いとこ、カメライフがしたい。


これイイ

とりあえず、昼休みでも、

見てくらはい。

来年までピリリといくZ!

屋形船ショック(1年間楽しみに待っていた東京湾大華火大会を見ながら屋形船に乗るという
なんとも唇にヒアルロン酸な叶恭子な贅沢な計画が、雷と豪雨により、ぶっ飛びカード)から
1週間経ったわけですが。
キャンセル料(もち全額返金)がまだ振り込まれていないことに、
レベル36ギガデイン憤怒。
ったく、あれほど「今週中に」と言っておいたのに。

相変わらずダイナミックな夏(笑)を過ごしております。
どんだけ汗をかけばいいのやら。
汗は汗でも、良い汗と悪い汗があります。
良い汗・・・Berryz工房のライブでかいた汗。
悪い汗・・・コミケ(3日間60万人動員)でかいた汗。

スケジュール的に行けるか不安であったBerryz工房のライブに
2回も行けたっ!ワーキャー!
中野&初の遠征・静岡!
しかも、静岡ではタロさんモスさんの勧めもあり
追い出し曲終了後の「Berryz最高!」のコール始めを成功!
これ、気持ちEE!

内容。
いわずもがな、最高です。
オープニングの展開・・・ちょっとした劇〜曲〜SEという
従来のハロー系演出には一切見られなかった要素。
しかもこの「ちょっとした劇」がライブ全体のテーマを提示。
それとリンクした形でのセットリスト。
夏、合宿、あなたを好きになる三原則。
自分自身が、そのライブの世界に入り込むことが
出来る、素晴らしい構成。圧巻。

また感じたこととして、「ファイポ」「恋はひっぱりだこ」
「パッションE-CHA E-CHA」「蝉」+ハローカバー曲など
ファーストツアー「まるごと」の頃にやっていた曲も多く、
「初めて単独ツアーやりました〜舞波卒業公演〜7人でツアーやりました」と、
この道程で1年間駆け巡ってきた彼女達のライブにおける成長総決算第1弾だなぁ〜と
2回ライブを見てみて、今回のツアーにその思いを感じました。

それにしても、初遠征の静岡。楽しかったぁ。
盟友タロさんモスさんと、行きは鈍行”トガソ”スタイル。
帰りは新幹線"ノンダクレ"スタイル。
もう旅でした。ホンワカムード。
特に行きの鈍行・東海道線、よかったぁ〜。
名曲「マジ夏すぎる」の曲世界が3人を包んでくれました。
熱海で723さんとの突然の出会いも、こういう遠征ならでは!
好きだなぁ〜こういうの。

あっ、今回のツアーも残念プレーヤー続出!
正直、書ききれないのでお問い合わせはタロモスキックまで。
あと、今回の2回のライブの裏・MVPは「日本海庄やの枝豆」っす。

いっつも、こんな素敵な汗をかいていたいよ。
てか、「Berryz工房は最高です!」とは何度も言っているけど、
「好きな音楽が一緒な友人がいることが最高です」と改めて感じさせてくれた2回のライブでした。


垂直式は危険である。

ブリーフを穿け!

何がやべぇって、この3日間のスケジュールだよ。
色んな男どもの汗と、アホが丸写りしそうな生芝居、
1年間計画のぶっ飛びカード発動と、汁もとい、タレタンク直撃により
俺の脳内アドバルーンはメラメラ。
んんんん〜わけわからん。
一つ一つひも解こうと思っても、
なんかメダパニってわけわからん。

まずは・・・
先週の金曜に見にいったお芝居のお話。

男子はだまってなさいよvol.5 宇宙戦争

今、ナニかと取りざたされている下北沢にて。

いやぁ〜かれこれ3回目ですか、このシリーズを見るのも。
バカさ加減というか、いっつもブリーフ(白)を下半身にも装着しながら
さらに頭にもブリーフ(水色)を被っているような感覚は、やっぱりパワーアップしていたわけで。
もう、正直、荒川良々劇場かと。

内容はない!
考えちゃいかん!
考えると、そいつはバカになる!
いや、考えなくてもバカなんだから!
そんな舞台ですので、内容についてどうこう言ったところで、
もうアホすぎてバカみたいなわけです。
ただ、一つだけ言えば、個人的には
今回は特に漫☆画太郎の世界により近くなってきたような希ガス。
いや・・・そんなこといったら、両方に失礼かな?

前回のネジマンに続く、パラボラマン。
正直、ネジマンほどの面白さはなかったものの、
ここは大堀さんの強引とも言える不思(議)擬音でバカさ倍増。
てか、あの人はドーンとかバーンとかピョーンとかが好きなんだな(笑)

ビックリしたのはゾンゲリアンこと池津祥子さん。
えっと、普通にお美しい。お美しいのにあんなにお下品。
う〜ん、タマラソ。
あんなんら、マジでブン殴られたい。
てか、殴り方が「男殴り」だったからビックリ。
正直、極悪同盟かとwww

うへ!
直人さんが来たんだ!竹中直人!
いやぁ〜生・直人!生・峰とおる!
アコースティックギターをボロロンと引き、
ボディをトントンと叩き、そして「ハァ〜イ」と言う。
そんな、もう正直「大人失格」だなと言われそうな仕草が、
僕にとっては、合格で夏の日の淡い恋物語となったわけです。
最高です、あの人は。

ナニはともあれ、2列目だったので、
やたら色んな人の股間に目を引きました。
それだけ、皆、身につけているものが少なすぎる舞台なので。
てか、正直、女子以外、全員ブリーフになっているの、そんな舞台なのです。
アホは宇宙を救うなり。


最後まで見れぇ〜。

一家に一つのアドバルーン

それにしても、何やるにしても、時間がないっす。
言い訳ではなく、本当に時間がないのです。
でも、基本的に俺の中のドMな成分がこんな状況でも
作用するらしく、意外とノリに乗っていたりも(笑)

こういう時間がない時に起こる、一番怖いことって
「モレとダブリ」ってヤツでして。
それを未然に防ぐことが、時間を有効に使う手段の最大要素じゃねぇーかとも。
でも、それでもやっぱり確実にモレが出てきてます。
Berryz工房へのモレです(汗)
マジで、本当に。
ツアーが始まっているというのに・・・。

時間という概念、というか曜日という概念を
ポイッと捨てちまって、
そこに「仕事の日」「趣味の日」というような確固たるセグメントを施せば、
ある意味、メリハリがつく、良い濃い時間の使い方が出来そうだ。

いや・・・そいつが完璧にできりゃぁ〜文句はないんだが・・・。
「収支のバランスを考えてのご利用」・・・なんてどこぞのキャッシングでもあるまいが、
とにかく、時間の感覚はバランス感覚が重要なのだ、と思う。

今週末は本当にヤヴァイ気がします。
土曜日辺り、軽く東京湾に浮かんでいる気がしますwithチャソ


1週間の中に「菅谷の日」を作った方がいいと思う
健全な成年男子は世の中で200万人はいると、思う。
てか、ポニーテール、スガヤキテル。

魚虎と書いて、「波に乗る」と読む!

渚の還暦人形こと軍団川田a.k.a KWT
毎年恒例の海に向かって飛び出せ青春!
なんと今年は一泊二日!
伊豆にいってまいりまいは!

東京を出たのは朝の7時。
目的地である伊豆は今井浜海岸に着いたのは、夕方の3時半!
およそ8時間半のドライブにはさすがに疲れた...と思いきや!
社内は大盛り上がり!
それは何故かって???
それは今回の旅行は紅一点!女子が居るからさ!
みんなロマンティック浮かれモードなわけでして、
車中はソフトオンデマンドでリリースしたくなるくらいの
下ねたトーク(主にKWT)が爆裂!
てか、8時間半下ねたって、俺らは中2かっつー話なわけだ。

いやぁ〜それにしても、海はやっぱいいっす!
最高っす、先輩!
青いし、透明だし。
どこぞの江ノ島の泥水とは違うわけです。

と、今回、まだ世に出ていないマリンスポーツが登場!
その名も「シャーフィン」
必殺技の名前でもなければ、ロボットの名前でもない。
ちゃんとした「スポーツ」、「海のスポーツ」でございます。
シャチの乗り物(ビニール製)にまたがって、
一時期の河村隆一を演ずるように「オンショアの〜♪」と口ずさみながら、
波を待ち、「来たぜ!ビッグウェーブ!」と叫びながら、
華麗に波に乗る・・・これがシャーフィン。
波は友達、シャチも友達、川田は還暦。
僕らニッポンチンコ赤羽代表は
いい歳ブッコいて、こんなことを、8時間半かけてやりにいくわけです。
ウホホイ、楽し杉だぜ、シャーフィン。

しかし、海の幸を堪能するわ、久しぶりにテポドン花火するわ、
近くにお酒が売っていなかったから、
自分たちの宿泊先じゃないホテルに潜入し、そこの自動販売機にて
コソドロ盗人のように、酒を買いだめするわ、なんだぁ〜か、旅行、DAYONE。

でも、でも、でも。
実はアタクシの怒濤のスケジュールはこの日、既に始まっており、
3時近くまでドンチャカ騒ぎをし、7時には起きて、海にまたもや、とびだせ青春。
8時半には海を上がり、ダッシュで風呂&朝飯。
なぜか、なぜか、なぜか、僕だけ9時53分の熱海行き伊豆急に乗り、
13時05分には東京の三河島なる、わけのわかんねぇ〜とこにいたわけです。
はぁぁぁぁ、仕事だよ〜ん。
あんな素敵な太陽と海とシャチを指でくわえ、見つめながら
それらとBye Byeまたね、する気分を味わったことがありますか?

ともかくです、仕事が終わったのは22時半すぎ。
どうなっているの?ねぇねぇ、世の中、どうなっているの?と
ワイセツ教団の教祖様にも聞きたくなりましたが、
まぁ〜この怒濤の2日間(正確に言うと、海前日に赤羽入りしているので3日間)を
無事、そして楽しく過ごせたことに、Berryz感謝なわけです。

いやぁ〜シャーフィン。
寝ても覚めても、シャーフィン。
もう、俺にはシャーフィン以外は愛せない。
愛されるより、愛したい。
愛のままに我がままに、僕はシャチだけを傷つけない。

ホラ、今日も、いつだって、波を待っている、シャチで。


やっぱ男は魚だぜ。

世界で一番ヲタい夏!

何はともあれ、夏の風物詩なんてものがあるわけです。
先々週の代々木のハロ紺。
先週の飲んだくれBBQ。
今週のKWTと行く男女5人海物語。
再来週の花火大会in屋形船。
それにBerryz工房夏夏紺!
うへぇ〜やっと来たね、夏がさ!
夏の日の1993リバイバル2006!
タマラソ汁が今から漏れ漏れで要パンパース。

というわけで、回顧。
代々木、夏ハロ紺。
うへぇー近ぇぇぇ。
ほぼ2列目の位置でのパフォーマンスに、
おじさん正直リアルフリーズwithタロチャソなっちん。
それにしてものこんこんの卒業。
まこっちゃんのラストライブ(卒業でない)
久しぶりの卒紺だったけど、個人的には事前の上がり方はそんなでもなかったけど、
やっぱり「卒業」ってか、「別れ」って行事には
それなりにドキュンと来ちゃうらしくって、気付いたら泣いてました。
こんこんなぁ〜。
思うに「赤点で合格」というモーニング娘。の本来あるコンセプト、
根幹を最も地でいっていた人だったと思うのですが、ね。
厳しいこというと、なっちはその「赤点で合格」ラインだけど、
そこには『(時代的見地からみた)スター性」を持っていたからそうなったのであって、
こんこんはそういった部分がなかったのかもしれないなぁ。

安倍なつみを「その人(なっち)のためのグループ」と定義した時
紺野あさ美は「グループのためのその人(こんこん)」って言えるかも。
でも、今って「グループのためのその人」なタイプのメンバーが娘に多すぎていて、
それこそ本来「その人」自身が、つまりメンバーそれぞれが
広く世間に対して、突出してなきゃいけないのに、
「モーニング娘。」って単語だけが突出しているように思える。
イメージとかブランドとかあるかもしれないけど、そこをいかに脱却するかが
課題の一つだと思います。

おっと、娘。のこと考えると、また語ってしまった。。。
素晴らしく良い癖だ(笑)

と、ハロ紺ね。
こういうゴチャマゼの面白さをマジメにやってくれるからこそ、
オリジナルの素晴らしさが、次に会った時に倍増して伝わるのだなぁ〜とシミジミ。
それにしても、Berryz工房のメンバーをあの近さで見れたのはちょっと感動。
りしゃ、ダンス、サボタージュ(笑)
熊井ちゃん、笑顔もフリも省エネプログラム作動中(笑)
こういうとこまで全部含めて、素晴らしい。
やっぱりBerryz工房は「個人が突出」していて
「その人のためのグループ」だなぁ〜と思いました。

あれ?ハロ紺のこと、書いていたんじゃなかったけ?
よっぽど、Berryz工房の夏夏紺に行きたいらしい。
そりゃそうだ。

ピカピカに光ったやきそばパン

どのようなご縁かわかりませぬが、
ここ最近1週間に1回は必ずLIVEに行っております。
というか、音楽とのリアルタイム接触を図っております。
これは、やっぱり自分にとって、とても大事なこと。
やっぱりライブって、耳で聞くだけの作業じゃないんですよね。
体全部使わないと、結論が出せないんですよ、自分の中で。
それが、楽しいか、つまんねぇか、素晴らしいのか、クソなのか。
より立体的で、より多元的な発想が得られること、
これが「生」であることの醍醐味と思います。

と、今日は川本真琴、朝日美穂、もりばやしみほのコーラスグループ、
「ミホミホマコト」のライブを見てきました(正確に言うと朝日美穂のライブでのスペシャルコーナー)
川本真琴、生で見れたぁはぁぁぁぁん。
うん、可愛い、可愛い、可愛いんだけど、
個人的にゃぁ〜ピカ(あふりらんぽ)の方が可愛いとおもた。
でも、やっぱこの子、なんていうか、吸っている空気から、
吐いている空気まで、人と違うもんな感じがするし、
人と呼吸のリズムが違うというか。

それにしても、「3人組」「スタンドマイク」「コーラスグループ」
こういう感じのグループを久しく見た感じがします。
やっぱ脳裏に浮かぶのはキャンディーズなわけです。
全身を使ったダンスによる表現も好きだけど、
こういう「行動が限定される中」での、楽しいパフォーマンスを
感じれるグループ、いいですね。
4曲しか聞けなかったのが残念だけど、
個人的に「新鮮なもの」という問いに対する答えは
「女性3人組のコーラスグループかな」と。

う〜ん、やっぱり川本真琴、可愛いやっ!(笑)

トレイン・ベッド・フェスティバル

明け方5時に渋谷から東横線に乗って
我が愛する「綱島」へ向かったわけです。

当時の状況をざっと説明すると、
●前日13時〜18時まで仕事
●19時〜20時まで秋葉原のメイド喫茶にて一服
●20時半〜24時まで有楽町のガード下居酒屋ハシゴ
●24時半〜4時まで三軒茶屋までちょっとしたクラブイベント
・・・少なくとも酔い酔い酔いって感じです。

んで、一番上に戻る。
5時の始発に乗った東横線。
渋谷から綱島までの所要時間は25分弱。
5時の始発に乗った東横線。
綱島に降りたのは8時。
渋谷から綱島までの所要時間は3時間。
ちなみに、東京から神戸まで約3時間。

時は金なりと申しまして。
どうせ3時間寝るのであれば、
もう少し、ちゃんとした就寝体勢をするべきであった、と
真剣に考えてみたり、電車における掛け布団貸し出しサービスをするのはどうだろう、と
考えてみたりする俺は、本気で時間の使い方を改善した方が
良いと思われます。


先週の木曜日にライブを見た「あふりらんぽ」が
やっぱり最高すぎて、もっと言っちゃえば、メンバーの
ピカが可愛すぎて、本気で恋に落ちました。

ともあれ、1曲目が始まる前に
「私たちはロックをやめて、テクノします」と
およそ5分間、叫び続けている彼女達は相当なロック野郎(女子)だと思います。

Appendix

音ログ

プロフィール

ヒデキック

  • Author:ヒデキック
  • メガネ、かけてます。
    らっきょうは嫌いです。
    定期は1ヶ月ごとに買っています。

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