上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
- --/--/--(--) --:--:--|
- スポンサー広告
-
-
前回書いた「潜れません」宣言からもう1年以上経ってるじゃないですか。。
現在、アメリカの内陸に1年転勤できておりますので、これまた当分潜れる予定はありません。。
日本に帰ったらまたダイバーに戻りたいとおもいますので
このブログはこのまま残しておくことにします。
見に来てくれた方には申し訳ありませんが、また1年後に見に来てくださいませ。
現在、このブログをリンクして頂けている方々もリンクから外してもらって全然問題ありません。
せっかくリンクしていただいたのにこんなサイトになっていまい申し訳ありません。
それではまたお会いしましょう。
- 2008/04/24(木) 12:30:49|
- Diary
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
諸事情によりダイビングを休止しております。。
夏頃から再開できると思いますが、すみませんがそれまでこのブログも更新することができません。。
せっかく見にきて頂いたのに申し訳ないです。
1年ほどまともに潜れていませんが、再開してからはまたブログも更新していきたいと思いますので、またヨロシクお願いします。
- 2007/04/06(金) 19:34:21|
- Diary
-
| トラックバック:0
-
| コメント:1
正直、ヒメコウイカなのか、違うコウイカとの見分け方がイマイチわからないのだが、なんとなくヒメコウイカではないかと思うイカである。
まぁとりあえずコウイカの仲間ですね。
写真のようにコウイカの仲間は腕を二本あげてただよっている事が多い。
何故かはよくわからないが、威嚇するときもこの体勢をとるようである。
イカ、タコ類は見てても面白いのでけっこう好きなんだけど知らないことが多いです。
実際難しいのかも知れないがもっと勉強しなきゃですね。

- 2007/03/26(月) 22:29:42|
- Others
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
最近あまり見ないなーと思っていたヒョウモンダコを見ることができました。
ブルーが鮮やかでキレイなタコですね。
「危険生物リスト」とかでは必ず名前が出てくる危険なやつです。
かなり強い毒を持っているみたいで、かまれるとヤバイみたいですね。
もちろん、こいつを普通に見ていたら襲ってきて噛まれた。
みたいな話は絶対ないと思います。
噛まれるのは、素手で捕まえたりいじめたりすること時だけですね。
ミノカサゴとかゴンズイもそうですが、例え毒を持っていたとしても普通のダイビングでは決して関係ないはず、毒にやられた場合はやられる原因があるはずですよね。
くれぐれも気をつけましょね。
ちなみにヒョウモンダコですが、先端で見ることが一番多いです。


- 2007/03/18(日) 21:22:45|
- Others
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
ヒメギンポのメスです。
冬はこのヒメギンポの産卵期とゆーことで、「こんなにヒメギンポ多かったっけ??」とゆーぐらいあっちこっちで見かけます。
普段は岩陰にいることの多いヒメギンポも産卵期のときの婚姻色(興奮色)がすげー目立つから目に入りやすいってのがあるでしょうけど。
この写真のは通常時の体色だけども、こーしてアップでみるとすごく鮮やかでキレイですね。

- 2007/03/11(日) 23:37:35|
- Fish
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
ザ・カエルアンコウと言われる「ただの」カエルアンコウです。
カエルアンコウの幼魚は例年4月〜5月に湾内で見れるようになるのが通例だと思ってましたが、今年はどうやらそーゆーわけではないようです。
写真の個体は12月頃から見られ、現在では他の個体もちらほら見られるそうな。。
幼魚だけでなく成魚も見られるそうです。
結局「生き物」なので行動パターンや見られる時期に差があるのは理解はできるけど、こんなに例外とゆーか、例年と全然違うパターンが見れるのは面白いですねぇ。
イロとかオオモンは例年通り秋頃から見られているので、このカエルアンコウもザ・カエルではな何か南方系のカエルアンコウじゃないか??
って話がちらほら出たらしいですが、見た感じやはり「ザ」カエルアンコウですねー。
実はこいつを見たのは2ヶ月前なのだけどまだいるのかな?笑
結局潜りにいけてない今日この頃でした。

- 2007/03/04(日) 23:24:00|
- Fish
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
外海−9m
少し早めに泳いでる最中に、伊豆らしからぬ魚が目に入ってきた。
ヒメゴンベですね。
毎年見ることができてる魚ですが、クダゴンベ、サラサゴンベなどなどの個人的に好きなゴンベの仲間なんでどうしても写真に撮っちゃいます。
伊豆で通年見られるのはオキゴンベとヒメゴンベぐらいだからね。
やはり違ったのが見れると嬉しいです。
このヒメゴンベを見たとき、毎年のことだけどミナミゴンベとどっちだっけ?と思う。
そーなった時には、尾びれに斑点があるかないかを見ればすぐわかりますね。
斑点があるのがヒメゴンベでないのがミナミゴンベ。
あと、ヒメの方が体高が低いかな。
まあそんな感じのヒメゴンベですが、こいつの直後にも違う個体がいました。
何個体かいそうですね。
どっちも小さいトゲトサカの影に隠れるようにしてました。
本当は背景のトサカとうまく撮りたかったのだけど、なかなかうまく撮れず。。
というわけでいつもの図鑑写真です。

- 2007/02/21(水) 22:34:18|
- Fish
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
湾内に生えてる小さい海草をちょっと揺らしてみるとフワフワと小さいイカが浮いてました。
ヒメイカですね。
ヤリイカともども、冬の風物詩と言えるイカです。
このヒメイカは大人でも2cmぐらいにしかならない小型のイカで、この写真のように、背中から分泌される粘液みたいので海草にくっついているのがなんとも可愛らしかったりしますね。
図鑑によると、寿命が約3ヶ月とのことです。
短命ですなぁ。なんかサイズといい、幼魚のまま一生が終了。。ってところでしょーか。

- 2007/02/17(土) 23:00:18|
- Others
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
外海で見た個体。
イロかオオモンか、非常に悩まされる個体ですが周りの声を聞いてオオモンということにしておきます。
個人的にはイロだと思うのですけど、、難しいところです。
さてさて、ちょっと前このカエルアンコウがいるあたりにはイロ、ヒメヒラタ、ベニ、そしてエナガっぽいのがいたりとすげーにぎわせてくれたところでした。
もともと黄色のかわいいイロがいたところで人が集中し、そこから次々に違うカエルアンコウが見つかっていきました。
実際他のポイントでも探せばここと同じくらい多くのカエルアンコウとかがいるんでしょーね。
最近はもっぱら潜る数が減ってしまったので教えてもらったネタを見に行くのが精一杯で探す余裕がないのですが、やはり自分で見つけたほうが喜びも大きいですからねー。
なんとか新規開拓したいものです。

- 2007/02/13(火) 22:06:27|
- Fish
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
外海の浅場で見かけたヤグルマウミウシです。
黒のツブツブがかわいらしい、わりと人気のあるウミウシですね。
なんとなく先端で見かけることが多い気がします。
。。。特にコメントもうんちくもないなぁ。

- 2007/02/10(土) 00:33:58|
- Seaslug
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
次のページ