こんばんは、昨日から今年も仕事始めでかったるいわい、な四万十です。
昨日、宇宙戦艦ヤマト復活編に行ってしまいました。いいじゃないか、だってそういう年頃なんだもの。で、インターネットではあれこれ言われてたけど、基本的には何でも食いつく四万十、結構楽しめました。 まあ、一つなんと言っても3Dで描かれたヤマトが予想外に違和感なかったです。松本キャラでないということで批判が多かった部分も、湖川友謙キャラであることを思えば俺様的には全然オッケーです。みんな星になっちゃいます。あれこれ言ってる人はきっとなんにでもいちゃもんをつけてあら探しをする人なんよ。お前らがたがた言うな。ヤマトは第一作の本放送第一話からみとるこのワシがオッケー言うとるんじゃい。(いや、その前まで侍ジャイアンツを見ていた流れなんですがね。あー、侍ジャイアンツと言えば、最終回だったかで、野球場を観覧車から見て、だったかどうかうっすら忘れたが、「デカい鯨に見える!」とかなんとか番場蛮がほざいて闘志を燃え上がらせるという描写があったんですが、未だに意味が分からん。野球場が鯨に見える訳なかろうが!) まあ、機関室のあのチャラけた双子には早々に戦死してもらわんといかんけどな...。つうか、折原真帆ちゃん(結構巨乳、いやそれよりも今時あの制服はセクハラだと思いますが。)は死んでしまったんでしょうか?あれ、まさか第二部では古代くんの娘が今度はあのセクハラコスチュームを着て折原さんのポジションに収まる....とかか?
で、まあお約束どおりにいつも通りの濃い世界が展開される訳ですが、今までの作品に比べてヤマトの壊れ具合がぬるいように感じたのはワタクシだけ?あと、こてこての松本キャラと言えそうな佐渡先生とみーくんが登場したのは、あれは大人の事情的にはオッケーなんか?と思ったのはワタクシだけ....? テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック
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