店名:
PassionIII(谷町九丁目)
料金:60分/14000円 (コース13800+ホテルチケット200)
姫について:
ID:DF嬢
容姿:スタイル○、胸もそこそこ大きく、お尻もプリッ。
テク:ぎこちないがツボを抑えたテク、フェラ中心。
メモ:本職別にあり。感じやすい体質。
前回のお遊びからもう2ヶ月も過ぎてしまいましたが、久しぶりに行ってきました。そろそろ行こうかなあと思ってた矢先、丸一日かかると思われた外回りの仕事があっけなく午前中で終わってしまったのです。これは神様が行けと言っているんだと勝手に信じ、近くにいたので、予約なしに谷町九丁目エリアのお店に行くことにしました。
ちょっと若いムッチリ系の女の子を味わいたいなあと、何度も利用しているPassionIIIに行くことにしました。ここはホテヘルなんですが、ホテル代(それも格安の200円!)をお店で払うのでらくちんです。料金は結構安い方だと思いますが、そこそこの女の子が在籍しています。好みはあるでしょうが、それほど大きくハズレ!と感じたことはありません。
お店に入り受付をしてもらいます。予約無しでしたので、店員さんが本日出勤の女の子の写真をずらずらっと並べてくれます。それにしてもたくさんの写真です。しかし、ここから選び放題ということではなく、まだ出勤していない子や、接客中で待たなければならない子や、予約で数時間待ちの女の子が混じっていることくらい、もう私にもわかります。
そこで「時間がないので、すぐ遊べる子を教えてください」と伝えます。店員さんは店の奥で確認すると「いやー今すぐはどの子もだめですねー」と言い、それっきり。いやいや、じゃあその次に遊べる子を教えて下さいよって感じですが、もうそんなことは慣れっこなので「じゃあ待ち時間の少な目の女の子はどの子?」と聞きます。するとまた奥を確認してようやく、3枚の写真をピックアップしてくれました。
三人のうち一人は顔が好みではなかったので選択肢からはずし、残りの二人でちょっと迷ってしまいました。どちらにもNewFaceというシールがあり新人さんのようです。顔やスリーサイズを見ると、片方の子に決まりのはずなんですが、どうしてももう一人の方が気になって仕方がないんですね、理由もなく。何か惹かれるものがあるのかなあと、その気になる子と遊ぶことにしました。
30分待ちと告げられ、待合室で待ちます。煙草臭と大音量の音楽とで疲れてきた頃、呼出がかかりました。
出口へと向かう階段に今日のお相手DF嬢が立っています。一瞬ニコリと笑顔で、「よろしくお願いします」と会釈してくれます。いやあ、写真より実物のほうがぜんぜんかわいいです。ジーンズにハーフ丈のダウンという服装でかっこいい感じの女の子。
ビルを出て、二人並んで話しながらホテルに向かいます。おしゃべりはハキハキとしています。何か訊ねるとテンポ良く答えてくれて、わかんない、とか、別にー、とか、ふつう、とかいった曖昧さがないのが好印象です。
NewFaceというラベルの通り、入店間もなく、サービスの仕方はこれでいいのか不安があるそうで、おかしかったら教えてください、とその心構えに感心してしまいます。女の子もドキドキするのでしょうが、私もドキドキしてしまいますね。
ホテルに到着し、部屋に入ります。フロントで聞いた部屋番号を忘れそうになるあたり、やはり慣れていない感じを受けますが、それもまたかわいいので許します。
部屋に入り、上着を脱ぎます。おお!とうれしいおどろき。彼女の上着の下はすごく胸元のあいた服で、胸の谷間がバッチリ、ムッチリ。私はむしゃぶりつきたい衝動を抑え、クールに会話を続けます。ホント話し好きなようで、会話が途切れません。かと言って、自分のことばかりしゃべっているというのでもなく、気が合うのか、彼女の会話術が上手いのか、たのしい時間が流れます。
思い出したように、シャワー浴びましょうということになり、服を脱いで、全裸で浴室へ。シャワーで流し、石鹸で私のいろんなところを洗ってくれます。なるべく意識しないように心がけていても、彼女の手が私のペニスをこすって洗うと、もう勃起を止めることはできません。DF嬢はぎこちない手つきですが、しっかりと私の竿を握り、上へ下へと動かして石鹸の泡でやさしくペニスを洗います。その感触に恍惚としてしまい、彼女のやわらかさそうな乳房をムニュッと揉んでしまいました。続けて、ピンクの乳首をチュパッと吸ってしまいました。さあ、もっと!というところで、洗い終わり、シャワーで泡を流して、うがいをして浴室を出ました。続きはベッドで。
先にベッドに入り、DF嬢を待ちます。バスタオルを巻いた彼女がベッドにやってきて横たわり、おもむろにディープキスをしてきます。これまたうれしい驚きで私も負けじと舌を入れ返します。トロッとした熱い舌を絡めあい、きつめに唇を吸い、次第に息が荒くなってきます。
私は彼女の上になり、乳房にしゃぶりつきます。照明が明るいままなので、彼女の美しい裸体が丸見えです。陰毛からおへそへ、おへそから乳房へ、乳房から乳首へと嘗め回すように視線を動かし、乳首に吸い付きます。はじめは優しく舌を這わせ、彼女の息が「んふ、んふ、」というふうに変わってきたところで、舌を硬くして、乳首に立てるように、コリッ、コリッと舐めます。すると「あ、あ、」という声に変わるのがわかります。
そうしながら、股を開かせ、私の身体を彼女の足の間に入れます。手で彼女の内腿から下腹のあたりをくすぐるように愛撫していきます。舌と愛撫との両方で、かなり彼女が気持ちよくなっているのがわかったので、じらすように突然一切の動きを止めてみます。すると、彼女がせがむように私に抱きついてくるので、「どうしたの、もっとしてほしいの?」と聞くと、うなずくでもなく、返事するでもなく「あふーん」とさらにしがみついてきます。「気持ちいいの?」とさらに聞くと、「気持ちいい」と答えてくれます。
「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげよ」と、ついに指を彼女の秘部に指し込みます。もうびっくりするくらい、ぐっしょりと濡れています。差し込んだ指を出し入れすると、ぴちゃぴちゃと音が出ます。彼女もその濡れ方に気付いて、「すごい濡れてるぅ。恥ずかしい」と言うではありませんか。私は「こんなに気持ちよく感じてくれてうれしいよ」と言い、さらに指を動かします。
DF嬢は私のペニスを触ろうとしますが、ここで触られたら、私の方こそすぐに感じてしまいそうなので、腰を遠ざけます。「わたしだけ気持ちよくていいの?」と聞くので「いいのいの」と答え、指をもっと奥へ突き入れます。さらにその手に太腿をあてがい、指先がもっともっと奥へ届くように押し込みます。彼女は身を捩じらせ感じ入っています。乱暴気味にグイングインと差し込んだ手を動かしても痛くはなさそうで、というよりもっと気持ちよさそうです。
そうこうするうちに、「イッちゃう、もうイッちゃうー」となかば叫ぶように彼女が言うので、「いいよ、いってもいいよ、いってごらん」と声をかけ、彼女が自ら動かしている体の動きにシンクロさせて私も秘部を責め続けます。正常位のような体勢で抱きしめてくるDF嬢は、最後ビクビクッと痙攣のような動きをしたかと思うと、一気に全身の力が抜けていきました。どうやらイッちゃったいたいです。イカせた、というのも、うれしいものです。
しばらくして放心状態から我に帰ったDF嬢は、すこし恥ずかしそうに「こんなにすぐにイッ・ちゃっ・た」と、その言い方がたまらなくかわいかったです。抱きしめて、キスをしてしまいました。なんだか本当の恋人気分です。
今度は彼女が私の上におおいかぶさってきます。彼女も私の乳首を舌先でチロチロとしています。くすぐったいような、気持ちのいいような。カチンコチンに硬くなっているペニスが、ちょうど彼女の乳房の谷間に入り込みパイズリ状態。ムニュムニュとした感触が気持ちいいです。その気持ちよさにすべてを彼女にまかせてリラックス。ペニスだけは緊張状態のままですが。
彼女の愛撫がだんだんと下がっていき、ついにペニスをパックリ。竿をフルートのようにして裏筋を這わせられるのが気持ちいいです。なぜかペニスがピクッとするある一定のポイントを執拗に責めつづけられ、なんだか感覚が麻痺したような状態に陥ってしまいました。そろそろと袋のほうも舐められ、竿の根元を握りられシゴかれ、亀頭を咥えられ、あーあー、もうイキソウです。
仁王立ちフェラだとか素股だとか、バリエーションを駆使して楽しむところですが、ひさしぶりのお遊びで、そんな余裕もなく、ほどなくあえなくドバッと発射。ものすごい量の精液を彼女のお口の中へぶちまけてしまいました。発射直後、おもわず「ごめん」と言ってしまったくらい、自分でもその量がわかりました。さきほど「ドバッと」と書きましたが、感覚的には「ドッバーっと」というくらい発射がスローモーションみたく長かったです。男は発射の瞬間が最高に気持ちいいわけですが、そのぶん気持ちよさも長く感じて最高の気分でした。
あとは時間まで、彼女の身体をいじったり、プリプリのお尻を鑑賞したり、キスしたり、おしゃべりしたりして、ベッドの上でゆったりと過ごしました。
いやあこの子と遊べてよかった。最初の自分の「なんか気になる」勘に従って正解でした。今後も指名して通っちゃいそうな気がします。ひさしぶりにいわゆる「オキニ」の子になる予感です。そうすれば、この風俗日記の更新頻度も上るかも??? でも同じ嬢とのお遊びでみなさん(って誰だ?)に愛想つかされるかも???
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