風俗店利用100回以上、遊んだ風俗嬢の数70人以上、サラリーマンの大阪風俗体験談です。
週刊パーゴルフの表紙にパンチラ


駅の売店で見かけた週刊パーゴルフの表紙に驚愕したので、勢いにのってブログ更新。
小さい画像でわかりにくいかもしれませんが、美人女子ゴルファーのスカートの奥深く、
パンツが写っちゃってます。

正確には見せパンというか短パンというか、見えたってどうでもいいヤツなのでしょうが、
ラウンド中にちらっと見えたとか、ゴルフ中継に一瞬映ったとかいうのではなく、
ゴルフ雑誌の表紙にデカデカと掲載しちゃってます。

思わず手が伸びて買っちゃいましたよ。ゴルフなんてしない私なのに。
この表紙のゴルファーの名前もわからない私が。
(有名なんですよね? どなたかコメント欄で教えてください!)

売れただろうなあこの号。みなさんもぜひ一冊どうぞ。

このアングル、いいなあ。いやらしいなあ。

風俗と関係ない話題ですみません。

テーマ:パンチラ、胸チラ、乳首チラ - ジャンル:アダルト

ものすごーく久しぶりにここに書きます。
なんせ風俗店に行ってないので書きようがないんですよー。

風俗店に行く代わりに、最近は、エステ店にハマッております。
エステ店と言いましても風俗エステではなく、健全店(というらしいです)のほう。
某○蘭でいうところの「普通のエステ」ってやつです。

普通の店なので、このブログで風俗店といっしょくたに書くと勘違いされてはいけないので、書きようがないというわけでして。。。

それにしても(普通の)エステ店ってやつは、これがなかなか結構奥深いものがあります。

それと東京出張で覚えた「膝枕してくれる耳かき店」もハマリかけております。大阪にはメイド系で耳かき店が多い模様。

ではでは。
店名:プレジデント・オアシス(新大阪)
料金:100分/13000円 (コース15000−割引2000)
姫について:
 ID:DG嬢
 容姿:普通、ギャル系。
 テク:マッサージ力強い。SPはソフトで○。
 メモ:この店の嬢の照会で働くようになった。

さてさて、2ヶ月ぶりのお遊びです。といっても、1泊出張のスプリット攻撃でヘロヘロ(移動は結構疲れる)なので、ゆっくりとマッサージもしてほしくて、エステ店へ行くことに。

資金的には余裕があるので、いつもは検討もしないロングコースのサービスメニューで、お店を検討。100分12000円(サービスタイムのフリーに限る)という価格にビックリして、プレジデント・オアシスに決めました。結局いつもと同じくらいか、むしろ安いくらいの料金です。

場所は新大阪エリアですが、駅からは結構遠いですね。雨の日なんかは客が来ないんじゃ、なんて余計なお世話的思考がしかし、そのぶん知り合いに見られるってこともないし、人目を気にせずお店に入っていけます。

お店の受付はマンションの1階の一室にありました。ドアを開けるとサラリーマン風の先客が受付中。小さな椅子に座って待ちます。その人がカーテンに仕切られた奥の待合室に消えていくと、私の受付の番です。チケットを見せて100分コースの利用を伝えいますが、一応、他のコースのサービスもひと通り説明してくれます。意は変わらず100分コースに決め、12000円を支払います。

先客と同じように私もカーテンをくぐって待合室へ。狭いですが、2人なら気になりません。マガジンラックの雑誌を取り、読みながら待ちます。先客が呼ばれて出て行くのと入れ替わりで、次の客が入ってきました。こちらもサラリーマン風。

そうこうするうちに「100分コースお待ちのかたぁー」と私の呼出がかかります。プレイルームの部屋番号を告げられたので、受付の部屋を出て、エレベーターで向かいます。エレベーターを降り目的の部屋の前で呼び鈴をピンポーン。
中から女性の返事が聞こえ、ガチャリとロックを外す音が聞こえ、ドアが開きます。フリーなのでドキドキのご対面です。どんな娘かなあ。。。お、なんかめちゃくちゃ普通な感じですが、それが短い丈の白衣や、暗め照明との対比で、アンバランス感が際立ち、ちょっとムフフな感じ。

よろしくとかなんとか、言いながら、服を脱ぎます。かごに入れて、貴重品は小さな手提げの金庫が用意されていてそこに入れます。ゴムのついた鍵を閉め、温泉の脱衣所みたいに手首にはめます。だからといって合鍵とか、金庫ごと持っていかれるとか、安全安心というわけにはいきませんね。どうせなら某店みたいに、ビニールケースに入れて、シャワー室まで持ち込めるほうがいいですね。

そんことはさておき、全裸でベッドにうつ伏せに。オイルを使って全身マッサージです。DG嬢は静かに手を動かし続けます。私もそれほどおしゃべりではないので、「この店に入ってどれくらい?」とか「この店は何で知ったの?」」とか「この仕事は本業?バイト?」とかボソリボソリと質問し、それにDG嬢が二言、三言、答える程度。そのうち質問のネタも切れ、マッサージが気持ちよくてトロンとなってきたので、会話もなくなり、ほんと静かでした。100分という時間的な余裕もあり、非常にリラックスできました。肝心のDG嬢のマッサージなんですが、思いのほか力が強くていい感じでした。これで1日やったら疲れるだろうなあ。

残念なことに、ずっとうつ伏せなので嬢の姿がほとんど拝めません。まあたいていのエステ店がそうなので特にプレジデント・オアシスに限ってのことではないのですが。。。
私が思うに、ベッドの顔の部分に穴を開けて下をのぞけるようにし(頭部を回さなくていいので首も楽だし)、床をノーパン喫茶(古っ)みたく鏡面(鏡は高いので安価なフィルムで十分)にすれば、足がおがめるし、パンチラも期待できて、いいと思うんですけど、どこかのお店、このアイデアを実践してくれまないですかね。

100分コースの目玉である、ジェルマッサージに移ります。
マッサージといっても、揉むのではなく、やわらかーく、スリスリする感じです。感筆で撫でられるのに近い感触です。はじめは物足りない感じ、こそばゆい感じがするだけなのですが、これを全身くまなく、ゆっくり、じっくり、ねっとりやられると、ある時点から気持ちよくなってきます。おーこんな気持ちよさがあったとは知りませんでした。乳首、脇腹、内腿はもちろんなのですが、最後にはどこを触られても、気持ちいいんですよ。またひとつ新しい世界を知ってしまった気がします。

いよいよ仰向けになりSPのはじまりです。
股間はすでにジェルでネチョネチョです。うつ伏せで押し潰されていたペニスがその抑圧から解放され、斜め上にいきり立っています。その先をDG条が包み込むように握ります。それはさきほどのスリスリする感じではなく、しっかりと握り締める感じです。そしてゆっくりと動かし始めます。しっかりとした圧力なのですが、刺激はソフトです。私は強くやられるとダメなほうなので、これくらいがちょうどいいです。たまらんです。

思わず上体を起こし、彼女の腰に手をやります。「さわらせて」と声をかけ、返事のないのをYesと判断し、DG嬢のお尻を撫で回します。張りのある感触です。手を上に動かし胸のほうへ。ナース服の上から乳房を揉みしだきます。バストは小ぶりですが、なんといっても張りがあります。そういえば彼女の年齢ですが、たぶん20才前後、おそらく19才くらいでしょうか。10代の娘の身体が触り放題なんて、考えてみれば夢のような話ですよね。
私は手を彼女の太腿へ。ここも予想通りパツンパツンに肌の弾力が。特に内腿は肌も滑らかで手触りもいいです。もうちょっと上、そう白衣の中へ、というところで、DG嬢のダメだしをいただいてしまいました。ごめーんね。

エステ店なんでおさわりについては、あくまで嬢次第のサービスでしょうし、また服を脱がそうとしたり、服の中に入れたりしてはいけないのは百も承知。しかしねえ、すぐ目の前にある女の子の身体に手が伸びてしまうのはもう本能的なもので、お願い、許してね、って感じです。こんな若いかわいい女の子にペニスを弄られているんですから、興奮しちゃいますよ。思わず手が出ちゃいますよと。それもこれも嬢が魅力的だからなんだからさー、とかなんとか心のなかで叫びつつ。触り、触られ、弄り、弄られ。

そろそろイッちゃいますか、とお互いそんな感じに。
DG嬢にやさしくもう一度横になるよう促されると、SPの手つきがグッと速くなってきました。彼女は手を筒状にして、シュポシュポとしごき続けます。ペニスよりちょっと大き目のその筒は、竿の中ほどでは触れるか触れないか位で高速に過ぎ行きますが、竿の根元ではしっかりと圧着し、速度を落としてゆっくりと性感帯を刺激します。その若さでその手つき、その勘所、いったいどこで憶えたのでしょうか。やっぱり彼氏なんかと、あんなこと、こんなこと、やっちゃってるのでしょうか。。。と彼女のあられもない姿を空想しながら、あぁイク、イキソウ、イクゥ、ッ、と、発射。ドクッ、ドクッとペニスが脈打ち、白濁した物質が彼女の掌めがけて放たれました。

出し切ったところで、起き上がり、シャワー室に向かいます。オイルやらジェルやらにまみれているので、しっかり洗わないといけません。背中はDG嬢がタオルで洗ってくれますが、それが終わると、シャワー室で一人、身体を洗います。出てくると、嬢がバスタオルを渡してくれます。ささっと拭いて腰に巻き、部屋に戻り、服を着て帰り支度。お茶を一杯ご馳走になり、DG嬢の名刺を貰い、部屋を出ました。

100分という時間遊んだのは、ほかの店も含めて初めての経験でした。DG嬢はマッサージが上手かったからよかったですが、それほどでもない娘だとちょっとダメかもしれませんね。
DG嬢のサービスはよかったです。こういうタイプの子はたぶん自分からは選ばないと思うので、タイプでない子(ブスという意味でなく)にあれこれされて、いい気持ちになっているということを客観的に考えて、また別の意味で興奮するという。。。こういうところがフリーのおもしろさといえるのかもしれません。

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テーマ:エステ・マッサージ - ジャンル:アダルト

店名:Club H(難波)
料金:45分/17000円 (コース15000+指名2000)
姫について:
 ID:AH嬢
 容姿:細身スタイル○、肌美、乳首薄桃。
 テク:ねっとりキス、フェラ○
 メモ:数は多くないが数年前から遊んでいる嬢。

年月の過ぎ行くのは早いもので、なに前回遊びに一手からもう五ヶ月も過ぎてしまいました。

#8月に遊んだのを記事にしていたのに、アップするのを忘れていて、
#もう10月なのですから、更新は七ヶ月ぶりです。すみません
#(って誰にあやまっているのだ)。

今回遊んでもらったのはAH嬢です。この嬢に初めてお相手しもらってから、かれこれもう数年になりますか。定期的にコンスタントに通っているいるわけでは全然ないのですが、なぜか突発的に、それも強烈に会いたくなる嬢なんですよね。不思議な存在です。私が気まぐれにH嬢に会いたい!と思ったとき、たいてい辞めもせず出勤しているのですから、非常に勤勉な嬢でもあります。

そんなこんなで、例のごとく、前日の夜に突発的にAH嬢に会いたくなり、翌日仕事をなんとか片付けお店に足を運びました。電話で予約を入れていたので、待たされることもなく、スムーズに案内となりました。

ビルごとお店になっていて、1階が受付と待合室、プレイルームは何階建てか忘れましたが上階にあります。呼び出しがかかると、エレベーター前で店員さんから注意事項を聞き、エチケットスプレーを口内にシュシュッとされ、ドアが開くのを待ちます。この微妙な間がドキドキ感を一層高めます。エレベーターの回数表示が1階にを示し、ドアが開く瞬間、ドキドキは最高潮に達します。

ドアが半開きになったところで、中にいるAH嬢の姿が確認できます。変わりないすらりとしたプロポーションの彼女がOL制服姿で佇んでいます。目が合うなり、アレっという表情をしたかと思うと、すぐに笑顔になり「うわーひさしぶりー」とめったに遊びにこない私を覚えてくれているではありませんか、ありがたや、ありがたや。

エレベーターに乗り込み、二人きりの密室で上階まで。ボタン操作をするAH嬢の後ろから抱きつきます。エレベーターガールにイタズラをしているような気分でちょっと興奮。耳元に息をかけると、彼女はくすぐったそうに身をよじり、唇を合わせてきます。舌を絡めたディープキスは大人の雰囲気です。完全にこちらに向き直ったAH嬢は、両腕を私の首にまわし、ぶら下がるようにして身体をあずけ、キスをし続けます。私は彼女の腰に手を回し、ぎゅっと抱きしめ、彼女の細いウェストを引き寄せる。。。。といった一連の二人の動きが、プレイルームのある階までの数十秒の間に行なわれたのであります。なんと中身の濃いお遊びでしょう。

部長室と書かれたドアを開くと、そこはプレイルーム。大きめの机と背もたれの高い椅子。上級職のオフィスの雰囲気です、しかし同じ室内のすぐそばに、シャワー設備と簡易ベッドがあり、やはりちょっと違うのでありますが。

私は椅子に腰掛け、AH嬢とあらためておしゃべり。憶えていてくれたんだとかなんとか、近況を伝え合います。エレベーターではほとんど会話してませんからね。むふふ。ほんと素の状態で、友達みたいに話が弾んでいたわけですが、いつのまにやらAH嬢は私の膝の上に腰掛けています。細身なので肉付きの薄い硬い彼女のお尻の感触を太腿で受け止めます。

話しながら、左手を腰に回し、右手は彼女の太腿をスカートの上からスリスリ。お尻と違い、太腿は張りのある肉付きです。私の手は太腿を下へ移動し、カートの裾にたどりつきます。裾から下は、滑らかな光沢のあるストッキングに変わり、手触りが明らかに違います。膝小僧まで手をやると折り返します。こんどはスカートの上に行かず、中へ。閉じられた両膝をこじ開けるようにして、もっと中へ。スカートの裾も上に上がっていき、彼女の両腿が露わになります。さらにもっと中へ、手首から先がスカートの中に隠れてしまい見えませんが、指先が温もりのある"壁"に突き当たります。

手をスカートの中に突っ込んだまま、彼女を立ち上がらせ、デスクの上に寝かせます。寝かせるといっても机の面積ですからお尻から後頭部がどうにか乗っかっている程度。私は彼女のだらりと下がった両足はの間に割って入り、スカートの中で手をグニュグニュしながら、彼女の上に覆い被さり、AH嬢の胸に顔を埋めます。けっして大きな胸ではありませんが、柔らかな感触といい匂いを味わうように、ちょっと乱暴気味にむしゃぶりつきます。それを彼女は受け入れるかのように、両手で私の頭を撫でます。顔を上げると、OL制服姿のAH嬢がデスクに横たわり、めくれ上ったスカートで太腿が露わになっているという姿は、なんとも不自然な光景ですが、妄想を掻き立てられ私は興奮を覚えます。

彼女が起き上がり、私の服を脱がせます。全裸にされると、ギンギンに勃起しているのがなんとも恥ずかしいですが、シャワースペースで洗ってもらいます。シャワーを終え、ふたたび椅子に戻ると、今度は私が彼女の服を脱がせにかかります。ベストを剥ぎ取り、スカートのウェストを緩めておいてから、ブラウスのボタンを上から一つ一つ外していきます。3つ外したところで思わず手が出てブラの上から胸を揉みます。それから完全にブラウスを脱がせます。スカートのジッパーを下ろすと、ストンと床に落ち、続いてストッキングも取ります。ついでとばかりに、下着も剥ぎ取り、彼女も全裸に。あらためて抱き合うと、肌と肌のふれあいが全身に感じられ、いい気持ちがします。

AH嬢の手が股間に伸びてきます。ペニスを握られ、竿を強めにこすられます。そのいきなりな感じがまたよくて、私も勝手に腰なんか振ってしまいます。もうたまらんと、ベッドに移動。彼女が上になり、私の全身をくまなく舐めまわします。いつもは先に私がひと通り責めることが多いのですが、今日はおまかせ。もう好きにしてください、という感じ。

それこそ全身、脇から、腕から、手の指から、乳首から、へそから、わき腹から、内腿から、膝から、足の小指まで、執拗なまでに舌が這って行きます。いよいよ、一番這わせてほしいところか!竿か?袋からか?あるいはいきなりパックンチョか?・・・という期待を裏切って、なんと彼女の舌は私のお尻へ、お尻の穴の周囲へ。。。うはっそんなところまで、あぅ、はぅ、と私はもうトロトロ。

それからようやく、ヌラヌラと我慢汁で濡れているペニスへ。でもすぐには刺激せず、まず、細い美しい指先で挟んだりしながら私を焦らします。咥えてくれといわんばかりに、私は腰を浮かせてせがみます。AH嬢は顔に不敵な笑みを浮かべて、顔を私の股間に近づけます。反り返っている竿に舌を1回、2回と、ゆっくりと這わせます。ついに来た!とばかりにピクンピクンとペニスが反応します。反応しすぎて、彼女のおでこに当たるほど、これには彼女もびっくりして「すっごーい」。

発射寸前の私は、「もういきそう」とAH嬢に伝えます。「まだもうちょっと」と口を離して中断し、もう一度私の乳首を舐めようとします。我慢できない私は、彼女を仰向けに寝かせ、馬乗りになって、ペニスの根元を彼女の太腿に押し付けピストン運動。片手は乳房をまさぐり、片手はAH嬢の秘部を探り、彼女もグッショリ濡れていることを知って驚き喜び、彼女に覆いかぶさります。抑えのきかなくなっている私の腰は、いわゆる正常位素股の状態で、間もなく絶頂を迎えようとしています。

正常位の体勢から、もうイク、という瞬間、即座に仁王立ちフェラに体位を変え、ペニスを彼女のお口に挿入します。ペニスの先が彼女の口の内壁に触れた途端、もうギリギリまできていた私の射精のトリガーが引かれ、発射となりました。発射した時はまだペニスは中ほどまでしか挿入されておらず、精子を飛び出させながら、彼女の口にペニスを押し込むという感じで、その両者が一致し、なんともいい気持ち、いい気分でした。彼女はちょっと苦しかったかもしれませんが。それにしても、フィニッシュのその瞬時の体勢移動によく彼女が私の意図を理解してくれたものです。さすがにベテラン嬢、という思いで感謝感謝。

さてさて、発射後はあまりの気持ちよさに、口にペニスを入れたまま、しばし放心状態。彼女のほうからペニスを外します。その外し方がまた、ぴったりと唇をペニスに密着させたまま引き出すので、残りの精子を絞りとる感じで、亀頭のくびれに来た時はまたピクンとなってしまいました。こういうところが上手いなあと思います。

そのあとは、またシャワーを浴びて、服を着て、お茶を飲んで、さよならのキスをして、すこし淋しさを感じながら、帰りは一人でエレベーターに乗りこみました。エレベーターのドアの閉まる間際、AH嬢に「ありがとう。また来るよ」と言いつつ、またしばらく来ないんだろう、私は。。。なぜだろう、これほど気持ちいい思いを味わっているのに、足が遠のいてしまうのは。

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テーマ:風俗 - ジャンル:アダルト

店名:PassionIII(谷町九丁目)
料金:60分/14000円 (コース13800+ホテルチケット200)
姫について:
 ID:DF嬢
 容姿:スタイル○、胸もそこそこ大きく、お尻もプリッ。
 テク:ぎこちないがツボを抑えたテク、フェラ中心。
 メモ:本職別にあり。感じやすい体質。

前回のお遊びからもう2ヶ月も過ぎてしまいましたが、久しぶりに行ってきました。そろそろ行こうかなあと思ってた矢先、丸一日かかると思われた外回りの仕事があっけなく午前中で終わってしまったのです。これは神様が行けと言っているんだと勝手に信じ、近くにいたので、予約なしに谷町九丁目エリアのお店に行くことにしました。

ちょっと若いムッチリ系の女の子を味わいたいなあと、何度も利用しているPassionIIIに行くことにしました。ここはホテヘルなんですが、ホテル代(それも格安の200円!)をお店で払うのでらくちんです。料金は結構安い方だと思いますが、そこそこの女の子が在籍しています。好みはあるでしょうが、それほど大きくハズレ!と感じたことはありません。

お店に入り受付をしてもらいます。予約無しでしたので、店員さんが本日出勤の女の子の写真をずらずらっと並べてくれます。それにしてもたくさんの写真です。しかし、ここから選び放題ということではなく、まだ出勤していない子や、接客中で待たなければならない子や、予約で数時間待ちの女の子が混じっていることくらい、もう私にもわかります。

そこで「時間がないので、すぐ遊べる子を教えてください」と伝えます。店員さんは店の奥で確認すると「いやー今すぐはどの子もだめですねー」と言い、それっきり。いやいや、じゃあその次に遊べる子を教えて下さいよって感じですが、もうそんなことは慣れっこなので「じゃあ待ち時間の少な目の女の子はどの子?」と聞きます。するとまた奥を確認してようやく、3枚の写真をピックアップしてくれました。

三人のうち一人は顔が好みではなかったので選択肢からはずし、残りの二人でちょっと迷ってしまいました。どちらにもNewFaceというシールがあり新人さんのようです。顔やスリーサイズを見ると、片方の子に決まりのはずなんですが、どうしてももう一人の方が気になって仕方がないんですね、理由もなく。何か惹かれるものがあるのかなあと、その気になる子と遊ぶことにしました。

30分待ちと告げられ、待合室で待ちます。煙草臭と大音量の音楽とで疲れてきた頃、呼出がかかりました。
出口へと向かう階段に今日のお相手DF嬢が立っています。一瞬ニコリと笑顔で、「よろしくお願いします」と会釈してくれます。いやあ、写真より実物のほうがぜんぜんかわいいです。ジーンズにハーフ丈のダウンという服装でかっこいい感じの女の子。

ビルを出て、二人並んで話しながらホテルに向かいます。おしゃべりはハキハキとしています。何か訊ねるとテンポ良く答えてくれて、わかんない、とか、別にー、とか、ふつう、とかいった曖昧さがないのが好印象です。

NewFaceというラベルの通り、入店間もなく、サービスの仕方はこれでいいのか不安があるそうで、おかしかったら教えてください、とその心構えに感心してしまいます。女の子もドキドキするのでしょうが、私もドキドキしてしまいますね。

ホテルに到着し、部屋に入ります。フロントで聞いた部屋番号を忘れそうになるあたり、やはり慣れていない感じを受けますが、それもまたかわいいので許します。

部屋に入り、上着を脱ぎます。おお!とうれしいおどろき。彼女の上着の下はすごく胸元のあいた服で、胸の谷間がバッチリ、ムッチリ。私はむしゃぶりつきたい衝動を抑え、クールに会話を続けます。ホント話し好きなようで、会話が途切れません。かと言って、自分のことばかりしゃべっているというのでもなく、気が合うのか、彼女の会話術が上手いのか、たのしい時間が流れます。

思い出したように、シャワー浴びましょうということになり、服を脱いで、全裸で浴室へ。シャワーで流し、石鹸で私のいろんなところを洗ってくれます。なるべく意識しないように心がけていても、彼女の手が私のペニスをこすって洗うと、もう勃起を止めることはできません。DF嬢はぎこちない手つきですが、しっかりと私の竿を握り、上へ下へと動かして石鹸の泡でやさしくペニスを洗います。その感触に恍惚としてしまい、彼女のやわらかさそうな乳房をムニュッと揉んでしまいました。続けて、ピンクの乳首をチュパッと吸ってしまいました。さあ、もっと!というところで、洗い終わり、シャワーで泡を流して、うがいをして浴室を出ました。続きはベッドで。

先にベッドに入り、DF嬢を待ちます。バスタオルを巻いた彼女がベッドにやってきて横たわり、おもむろにディープキスをしてきます。これまたうれしい驚きで私も負けじと舌を入れ返します。トロッとした熱い舌を絡めあい、きつめに唇を吸い、次第に息が荒くなってきます。

私は彼女の上になり、乳房にしゃぶりつきます。照明が明るいままなので、彼女の美しい裸体が丸見えです。陰毛からおへそへ、おへそから乳房へ、乳房から乳首へと嘗め回すように視線を動かし、乳首に吸い付きます。はじめは優しく舌を這わせ、彼女の息が「んふ、んふ、」というふうに変わってきたところで、舌を硬くして、乳首に立てるように、コリッ、コリッと舐めます。すると「あ、あ、」という声に変わるのがわかります。

そうしながら、股を開かせ、私の身体を彼女の足の間に入れます。手で彼女の内腿から下腹のあたりをくすぐるように愛撫していきます。舌と愛撫との両方で、かなり彼女が気持ちよくなっているのがわかったので、じらすように突然一切の動きを止めてみます。すると、彼女がせがむように私に抱きついてくるので、「どうしたの、もっとしてほしいの?」と聞くと、うなずくでもなく、返事するでもなく「あふーん」とさらにしがみついてきます。「気持ちいいの?」とさらに聞くと、「気持ちいい」と答えてくれます。

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげよ」と、ついに指を彼女の秘部に指し込みます。もうびっくりするくらい、ぐっしょりと濡れています。差し込んだ指を出し入れすると、ぴちゃぴちゃと音が出ます。彼女もその濡れ方に気付いて、「すごい濡れてるぅ。恥ずかしい」と言うではありませんか。私は「こんなに気持ちよく感じてくれてうれしいよ」と言い、さらに指を動かします。

DF嬢は私のペニスを触ろうとしますが、ここで触られたら、私の方こそすぐに感じてしまいそうなので、腰を遠ざけます。「わたしだけ気持ちよくていいの?」と聞くので「いいのいの」と答え、指をもっと奥へ突き入れます。さらにその手に太腿をあてがい、指先がもっともっと奥へ届くように押し込みます。彼女は身を捩じらせ感じ入っています。乱暴気味にグイングインと差し込んだ手を動かしても痛くはなさそうで、というよりもっと気持ちよさそうです。

そうこうするうちに、「イッちゃう、もうイッちゃうー」となかば叫ぶように彼女が言うので、「いいよ、いってもいいよ、いってごらん」と声をかけ、彼女が自ら動かしている体の動きにシンクロさせて私も秘部を責め続けます。正常位のような体勢で抱きしめてくるDF嬢は、最後ビクビクッと痙攣のような動きをしたかと思うと、一気に全身の力が抜けていきました。どうやらイッちゃったいたいです。イカせた、というのも、うれしいものです。

しばらくして放心状態から我に帰ったDF嬢は、すこし恥ずかしそうに「こんなにすぐにイッ・ちゃっ・た」と、その言い方がたまらなくかわいかったです。抱きしめて、キスをしてしまいました。なんだか本当の恋人気分です。

今度は彼女が私の上におおいかぶさってきます。彼女も私の乳首を舌先でチロチロとしています。くすぐったいような、気持ちのいいような。カチンコチンに硬くなっているペニスが、ちょうど彼女の乳房の谷間に入り込みパイズリ状態。ムニュムニュとした感触が気持ちいいです。その気持ちよさにすべてを彼女にまかせてリラックス。ペニスだけは緊張状態のままですが。

彼女の愛撫がだんだんと下がっていき、ついにペニスをパックリ。竿をフルートのようにして裏筋を這わせられるのが気持ちいいです。なぜかペニスがピクッとするある一定のポイントを執拗に責めつづけられ、なんだか感覚が麻痺したような状態に陥ってしまいました。そろそろと袋のほうも舐められ、竿の根元を握りられシゴかれ、亀頭を咥えられ、あーあー、もうイキソウです。

仁王立ちフェラだとか素股だとか、バリエーションを駆使して楽しむところですが、ひさしぶりのお遊びで、そんな余裕もなく、ほどなくあえなくドバッと発射。ものすごい量の精液を彼女のお口の中へぶちまけてしまいました。発射直後、おもわず「ごめん」と言ってしまったくらい、自分でもその量がわかりました。さきほど「ドバッと」と書きましたが、感覚的には「ドッバーっと」というくらい発射がスローモーションみたく長かったです。男は発射の瞬間が最高に気持ちいいわけですが、そのぶん気持ちよさも長く感じて最高の気分でした。

あとは時間まで、彼女の身体をいじったり、プリプリのお尻を鑑賞したり、キスしたり、おしゃべりしたりして、ベッドの上でゆったりと過ごしました。

いやあこの子と遊べてよかった。最初の自分の「なんか気になる」勘に従って正解でした。今後も指名して通っちゃいそうな気がします。ひさしぶりにいわゆる「オキニ」の子になる予感です。そうすれば、この風俗日記の更新頻度も上るかも??? でも同じ嬢とのお遊びでみなさん(って誰だ?)に愛想つかされるかも???

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