ボリビア、
ラパスのレストラン「Le Pot Colonial」。
メインの皿は、「チュレタ・デ・レス・コン・ソンソ」。
言うなれば「骨付き牛肉、ソンソ添え」。
ソンソは
サンタクルス産のチーズを使ったコロッケ。
それほど油は強くなく、少々油っこいか、との先入観は杞憂に終わる。
チーズそのものも塩味がきつくなく、ちょうどいい味わい。
- 2007/08/09(木) 11:53:08|
- アンデスを食べる
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ボリビア、
ラパスのレストラン「Le Pot Colonial」。
アルムエルソ(ランチ)のスープは、「野菜スープ」。
量、味付けは控えめながら香辛料が効いている。
ガーリックトーストがよく合う。
- 2007/08/08(水) 11:49:34|
- アンデスを食べる
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ボリビア、
ラパスのレストラン「Le Pot Colonial」。
コカ葉博物館のまん前にある、このレストラン。
観光客向けの店が並ぶサガルナガ近辺にありながら良心的な価格、そして落ち着いた雰囲気。
アグアヨの布とともにガーリックがきいた、トーストが迎えてくれる。
- 2007/08/07(火) 11:48:53|
- アンデスを食べる
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ボリビアではよくある、「ポジョ・アル・オルノ」。
鶏肉のオーブン焼き。
街中のアルムエルソ(ランチ)の案内でもよく見かける。
添えられる白飯は、炊くときに若干の塩とオリーブオイル、時にニンニクが入れられるようで。
鶏肉は庶民の味方。
- 2007/08/06(月) 11:32:55|
- アンデスを食べる
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ボリビア、
ラパスで出会ったキヌアと牛乳のスープ。
アンデス原産の穀物であるキヌア。
露店などで売られている、甘い味つけの飲み物を想像していましたが。
このスープは甘みはなく、むしろ大人びた味つけ。
風邪をひいたときに、身体を温めるのにいいかな、と。
- 2007/08/05(日) 11:58:22|
- アンデスを食べる
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ボリビア、
オルーロの料理「チャルケカン」。
今回出会ったのは、
ラパスのレストラン。
リャマの干し肉をほぐし、チューニョや赤タマネギ、タマゴをつけた料理。
リャマ肉らしく干し肉もあっさりしていて、辛味のあるタマネギとよく合う味。
ただ、喉の乾く料理であるかもしれない。
- 2007/08/04(土) 11:53:38|
- アンデスを食べる
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ボリビア、
ラパスの「
ラパス料理店」のチャイロ。
野菜が主役のスープ、チャイロ。
ラパスのみならず、ペルーのプーノあたりでも食べられる料理ではありますが
やはり
ラパスの味なんですな。
でも
ラパスに住む友人は、チャイロについて
「ポリョ(チキン)が入っている方がいい」
と、それほど好きではないような反応。
- 2007/08/03(金) 11:49:03|
- アンデスを食べる
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ボリビア、
ラパスの「ウアリ」のチャイロ。
観光客には馴染みのペーニャであるこの店。
レストランの味としても、なかなかのレベル。
ただ、観光客向けの店が多いサガルナガ通りでも、高い店の一つではあるけれど。
野菜より、肉の比重が高いようなチャイロ。
「あっさり」ではなく、「こってり」とした味ながらしつこさはなく。
飽きの来ない味と言いますか。
- 2007/08/02(木) 11:43:05|
- アンデスを食べる
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ボリビア、
コパカバーナで食べたチャイロ。
野菜やチューニョ(黒イモ)などがふんだんに入ったチャイロ。
気に入っているこの店の、アルムエルソ(ランチ)のメニューのスープがこのチャイロだった。
少々腹具合が悪く、この日はスープだけの軽い昼食にしましたが。
牛の骨付き肉の出汁がききながら、油の強さはなく
あっさりとした仕上がり。
- 2007/08/01(水) 11:38:09|
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ボリビア、
ポトシの下町通り。
サンアグスティン教会からキハロ通りにかけては歩行者専用。
地元の人々の生活が垣間見える、下町的な雰囲気。
広場の入り口には物売りが露店を構え
なじみの人々が寄って行く。
昼と夜のそれぞれの表情をもつ
ポトシの町。
この通りは、昼間の方が好きだ。
- 2006/12/24(日) 11:07:25|
- 旅の各駅 ボリビア
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